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本当ですね!

 投稿者:むさ  投稿日:2017年 9月18日(月)02時11分31秒
  はめ込んである石が同じです

緑が邪魔しすぎです

 

壽硯山房

 投稿者:ばつ丸メール  投稿日:2017年 9月17日(日)17時35分22秒
編集済
   漢方薬を受け取った夫人が「薬」と書いてある門から出て、車に乗り込むシーンの壁でしょうか。
今は緑が多くて史跡の看板もあり印象が違いますが、車が出た後の場面で壁の石組みを比べてみてください。
全く同一。「壽硯山房」の入り口はむささんの写真の門ひとつでした。

「壽硯山房」は本来、伝統茶のカフェなので、薬屋らしく見せるために
ただの入り口である門に「薬」という小道具のプレートを取りつけたのでしょう。

 ちなみに、あの車が向かった方向は数メートルで行き止まりです。
  
 

北村に泊まると決めたとき(泊まれませんでしたが)

 投稿者:むさ  投稿日:2017年 9月17日(日)00時34分35秒
編集済
  『悲夢』が頭をよぎったんですが
おおおロケ地が被ってたんですね。。
見てから行けば良かった(未見です)

あの壁が長く見える門どこにありました?
私が入った入り口は↓で
脇にないかときょろきょろしてみたんですが
ちょっとわからず。。(ショック)
 

ぜひ牛島へ

 投稿者:ばつ丸メール  投稿日:2017年 9月16日(土)20時43分14秒
編集済
   「アシュラ」の飲み屋は仁川だったというわけですか。
"続いている場面を全然違う場所で撮影、チョン・ウソンがワープ" という記事を見た記憶があります。

 ブログの「ハウスメイド」で夫人が漢方薬を買いに行ったところ。あれはよく見ると「壽硯山房」ですね。
「悲夢」のロケ地として行ったことがありました。あの時は地下鉄で・・・。

 「イルマーレ」の牛島というのもいいですね。フェリーが着いたところにレンタサイクル屋があって、
あの島なら自転車でまわるのが一番かもしれません。
 

同行者は 韓国在住の友人です

 投稿者:むさ  投稿日:2017年 9月15日(金)23時49分27秒
  『アシュラ』飲み屋と『新しき世界』密会場所が
同じ現場だったので
『アシュラ』マニアの友人と 一緒に行きました。

地方は良いですね~
韓国なので交通費もかからないのが良いです
次時間があったら
牛島か済州島辺りに行きたいです
 

江原道

 投稿者:ばつ丸メール  投稿日:2017年 9月15日(金)19時01分33秒
   ブログも拝見しました。
江原道の方まで行かれたわけですね。
写真の1枚目は「新しき世界」で若い頃のファン・ジョンミンとイ・ジョンジェが殴り込みに行く店。
去年、ガニメデさんが教えてくれた江原道のコソン郡ですが、店の名前も映画と同じで「ヘドン食堂」!!
2枚目は仁川の済物浦。3枚目は「砂時計」を見ていませんが、「冬のソナタ」にも出てくる正東津

 江原道へは同行者とも別れてひとり旅でしたか?
地方へ行くのは面白くて、印象深くよく記憶に残っているものです。
 

韓国へ行ってきました

 投稿者:むさ  投稿日:2017年 9月15日(金)14時24分13秒
  比較的余裕のある旅だったので
遠方まで足を伸ばしてみました
小刻みですが お暇なら見てやって下さい

https://ameblo.jp/musa/entry-12308436165.html

 

メモラビリア ブログ

 投稿者:ばつ丸メール  投稿日:2017年 8月29日(火)22時26分23秒
編集済
   ご紹介したブログ。あの内容で8年間ですから、そのすごさがわかろうというものです。
本の方も読んでみて、自分の体験とダブることがたくさんあっていろいろ思い出しました。

 それにしても、最近のネットの進歩。ちょっと前まではインターネットの検索もなくて、
電話帳で名前を調べては およその住所(くわしい番地までは出ていなかった)を知ったりしたものです。
そのやり方もネットにはなかった「愛を逃す」の"夕顔物語"という花屋が電話帳には出ていて、
その場所を知ったのが電話帳方式が役に立った最後でした。

MAPの方もストリートビューが充実してきて、ムダ足を踏むことがなくなりました。過去の様子もわかるし・・・。
 

ばつ丸さんの

 投稿者:sayaka  投稿日:2017年 8月29日(火)20時56分43秒
  新刊かと!
こう言う本が出版されるのは嬉しいですねぇ。
昨年、サウンドオブミュージックのロケ地回りしましたが、ブログでシーンごと、何年もかけて訪問された成果をアップされている方を見つけました。
毎日パンダもすごいけど、この方もすごい!
 

映画のロケ地を旅する

 投稿者:ばつ丸メール  投稿日:2017年 8月29日(火)13時25分15秒
編集済
   新刊本のご紹介です。
シルベスター・スタローンの大ファンで「シルベスター・スタローンのメモラビリアブログ」というサイトを開設して以来
8年間1日も欠かさず更新し続けているjohnrambo9さんがこの8月10日に出された「映画のロケ地を旅する」
表紙をよく見るとご自身の後ろ姿です。

 本人にお会いしたこともありますが、そのスライ愛が各ページにあふれた本です。
書店に並ぶのは月末ということですから、先行発売のアマゾンでポチッと。
  

http://blog.livedoor.jp/johnrambo9/

 

プサン行き

 投稿者:ばつ丸メール  投稿日:2017年 8月27日(日)22時04分33秒
編集済
   英題も「Train to Busan」ですね。
「新感染」というのは日本語ならではのなかなかのタイトルだと思います。
「釜山行き」では客が入りませんから・・・。
 

いよいよ

 投稿者:sayaka  投稿日:2017年 8月27日(日)15時58分49秒
  公開です。
思わず山手線を降りて撮りました。
最近は韓国映画の宣伝は珍しいですから。
 

大田映像委員会

 投稿者:ばつ丸メール  投稿日:2017年 8月26日(土)20時24分5秒
   「悲しき恋歌」までありますね。
「インサイダーズ」もそうでしたし、「不当取引」にもたくさん使われていました。
大田は映像委員会もなかなか熱心です。
 

呪わしき大田

 投稿者:むさ  投稿日:2017年 8月26日(土)05時01分20秒
編集済
  『弁護人』『ビックマッチ』の撮影場所も大田

https://m.blog.naver.com/kr_madangbal/220111247879

 

風向き変わって

 投稿者:ばつ丸メール  投稿日:2017年 8月25日(金)22時16分59秒
   韓中合作映画は結構ありましたね。
チョン・ウソンのとかシチリアとか・・・。

 グループの中には中国進出を目指して中国語の猛特訓に明け暮れていたところもあったそうですが、昨今の状況ではお先真っ暗。
明洞の店もここ何年かは「ニイハオ」連発でしたが同じですね。
 

韓中合作映画『大逆転』

 投稿者:むさ  投稿日:2017年 8月24日(木)22時03分9秒
  中国では劇場公開されたんですが
コケちゃったので
韓国ではダウンロード販売のみ
日本ではNetflix配信映画です。

ま イ・ジョンジェ出演なんですけどね
主な撮影場所は大学のある高陽市
 

「10人の泥棒たち」のあそこ!!

 投稿者:ばつ丸メール  投稿日:2017年 8月24日(木)20時38分18秒
   2枚は別の場所でしたか。
で、1枚目は「10人の泥棒たち」のあのビル。美術品を盗み出す丸い建物はこれだったのですね。
アン・ソンギ キム・ミョンミンの「ペースメーカー」は見たことがありません。

 2枚目の外装のガラスが奇抜なビルはデジタルメディアシティ。
これではないのですが、チャ・テヒョンの「加速スキャンダル」に出て来たのがこの辺りのビルでした。

 この2枚は何に出て来たのですか。
 

ビルわかりました

 投稿者:むさ  投稿日:2017年 8月24日(木)02時14分6秒
  ソウルデジタルメディアシティ駅近くにありました
 

あ 『10人の泥棒たち』

 投稿者:むさ  投稿日:2017年 8月23日(水)23時50分52秒
  のロケ地でもありました

https://m.blog.naver.com/dju1980/50186125283

 

上 太田大学校でした

 投稿者:むさ  投稿日:2017年 8月23日(水)23時46分22秒
  アン・ソンギ キム・ミョンミンの映画でも使われている模様
(ちょっと遠そう)

https://m.blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=dju1980&logNo=50186092885&proxyReferer=&proxyReferer=http%3A%2F%2Fblog.naver.com%2FPostView.nhn%3FblogId%3Ddju1980%26logNo%3D50186092885%26beginTime%3D0%26jumpingVid%3D%26from%3Dsearch%26redirect%3DLog%26widget

 

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